人脈・元手ゼロから年収1000万円へ! ブローカービジネスについて

人脈・元手ゼロから年収1000万円へ! ブローカービジネスについて
かんがえる人
かんがえる人
ウチの会社副業解禁になったけど、何から手を付ければいいのだろうか

 

そんな方におススメなのが「ブローカービジネス」です。

 

なぜなら、「元手ゼロ」「特殊な才能がなくても」「年収8桁を狙える」ビジネスモデルというのは、ほとんど世の中には存在しないからです。

 

ビジネスと聞くと、非常に難しいのでは?と思われますが、ブローカービジネスに関しては取っ掛かり易さでいえばネットビジネスやMLMなど比べると圧倒的に簡単です。

 

今回は、そうしたブローカービジネスの特徴についてお伝えしていきます。

 

この記事の内容

・ブローカービジネスが求められる社会的背景

・注目のブローカービジネスとは

・ブローカービジネスのメリット

・ブローカー=営業?

 

ブローカービジネスが求められる社会的背景

 

 

「副業解禁」「働き方改革」「生涯現役」など、次々と働き方に対する新しいスローガンが国から発表されています。

 

こうしたスローガンをネガティブにとらえると「国や会社に依存した生き方では、死ぬまで働き続けることになりますよ」といっているように聞こえます。

 

「年功序列型終身雇用制度」っていうものが昔はあったんだよと過去の遺産として歴史の教科書に載る時代が訪れるかもしれません。

 

こうした時代の変わり目にある中、「自分には関係ない」と見て見ぬふりをしているのは、あまりにもリスクの高い選択肢といえます。

 

一つの会社や国に依存しない生き方、「複業」について真剣に考えなければならないステージ入っています。

 

「複業」を成功させることによってこんなメリットがあります。

 

◇会社を辞めようと思えば辞められる
◇固定給の限界を超えられる
◇豊かな老後向けてしっかりと資産を築ける
◇本業以外のところ生きがいを持てる
◇様々スキルを身に付けることができる
などなど

 

複業としても「ブローカービジネス」は、もっとも取り組みやすいビジネスモデルです。

 

しかも、成功した時のリターンは月収7桁、年収8桁を軽く超えてきます。

 

余計なお金や在庫リスクがかかってくるような MLM や情報商材と比べると、ブローカービジネスには圧倒的な経済的メリットがあります。

 

アメリカではブローカービジネスをしている人間は非常に優秀な人間だと高い社会的評価を受けています。

 

日本にもいずれその流れは訪れるでしょう。

 

注目のブローカービジネスとは

 

 

まずブローカービジネスとは、何なのか簡単に解説していきます。

ブローカービジネスとは完全成果報酬型の営業・広告代理業です。

要するに、自分が紹介しても良いと思えるような商材、サービスを販売元の代わりに営業・広告する人のことをブローカーと呼びます。

 

 

 

近年はあまり知られていないだけで、ありとあらゆるサービスの普及のために、ブローカービジネスが取り入れられています。

 

Ex)

・転職斡旋
・投資用不動産の販売
・賃貸仲介
・FX の口座開設
・電気、ガスの切り替え
・格安 SIM
・生命保険
・火災保険
・助成金の申請代行
・情報商材
・銀行融資、借り換え
などなど

 

 

ただ、日本ではあまりなじみがないので怪しいと嫌煙されがちです(笑)

 

ブローカービジネスのメリット

 

 

ブローカービジネスのメリットは、

 

①コストがかからないこと(利益率が高い)
②提案の幅を広げられること
③組織の縛りなく自由にやれること

 

です。

それぞれについて解説していきます。

 

①コストがかからないこと

 

ブローカービジネスの最大のメリットといっても良いのではないでしょうか。

お金がなさ過ぎて死にかけていた時代にブローカービジネスを始めた私にとっては、目からうろこの情報でした(笑)

 

ネットワークビジネスをやるには初期登録費用と月々のランニングコスト、情報商材を始めるにはコンサル代を支払い、投資をやるにはそもそもの軍資金がいるなど、ビジネスにしても投資にしても始めるには、基本的にはお金がかかってきます。

 

しかし、ブローカービジネスには基本的にお金がかかってこないのです。

 

製造コストや管理コストに関しては販売元が請け負ってくれます。

 

自分達はただ、営業に専念するだけです。

中には一件50万円とかの高単価の案件もあるので、圧倒的な収益を得ることも可能です。

 

ただ、営業というといわれただけで苦手な数学をやってといわれたくらいやる気をなくす方もいますが、皆さんがイメージしているような営業をしなくてもブローカーとして稼ぐことは可能です。

 

そちらに関しては後ほど解説いたします。

 

②提案の幅を広げられる

 

普通の A 不動産会社に所属したとするともちろん自社の物件しか扱えませんが、ブローカーならば、A 社、B 社、C 社といくつもの不動産会社の物件を扱うことができるので、

 

提案の幅が広いことをお客様にストロングPoint してアピールすることができます。

 

また、不動産だけでなく、転職、引っ越し、保険など様々な案件を取り入れることで、人生のあらゆる悩みに対処できるライフコンサルタントとして活動することも可能です。

 

③組織の縛りなく自由にやれること

 

専属営業マンはもちろん組織のルールに従わなければなりません。

 

その対価として、お給料が頂けるわけですから。

 

ブローカーに関しては、完全成果報酬型の個人であり、その会社の社員ではないので、基本的にその会社のルールに縛られることはありません。

 

ですので、朝何時に起きようが、何時から仕事を始めようが、何時に寝ようが、どんな営業をしようがその人の勝手です。

私にとっては、嫌々行く朝の出勤から解放されたのが一番の幸せでした。

 

もちろん本業とのダブルワークでブローカーになられた方はちゃんと会社に行かなければなりませんが、もし会社を辞めたいとお

考えになっている方は、ブローカーとして自由をつかみ取ることをモチベーションに頑張るのも良いかもしれません。

 

ブローカー=営業?

 

 

かんがえる人
かんがえる人
ブローカーって営業でしょ?自分は人を言いくるめたりできる自信はないなあ。。

 

いきなり一般の方が営業をさせられるというのは、心理的に負担がかかると思います。

ブローカー=営業代行とすると、自分でプレゼンをしたり、契約を取ったりしなければならないのかと思われるのは当然です。

 

ですが、ブローカーもやり方によっては、全く自分から営業をかけなくてもOK にすることが可能です。

特にブローカーの最大の仕事というのは、商品のプレゼンではなく、「興味付け」と「紹介」です。

 

感覚としては、おいしいラーメン屋さんに行った時の感動を友人に伝えるのと一緒です。

 

引っ越すときに、「とても丁寧に担当してもらった不動産会社があったよ」みたいな日常会話レベルで感動を伝え、

それでちょうど話した相手が引っ越しを検討している方で、その不動産屋さんに興味を持ったようであればご紹介できれば、それで仕事は終了です。

 

あとのプレゼン等は全て販売元の方にお任せしてしまえば大丈夫です。

 

私自身も営業をやりたくないから消防士になったというくらい営業が非常に苦手でしたので、最初はいかに丸投げできるかにこだわっていました。

 

ですので、営業が苦手な方であったとしても、工夫さえできれば、全く問題なくブローカービジネスに取り組むことは可能です。

勿論ごりごりと営業をかけるのが得意な方はしっかりと営業をかけて、高単価の案件で成果をあげることも可能です。

 

 

まとめ

 

・複業が求められる世の中においてブローカービジネスはかなり有望

・ブローカービジネスは完全成果報酬型の広告・営業代理業

・ブローカービジネスのメリットは、①在庫リスクがない ②提案の幅が広い ③自由度が高い

・ブローカービジネスは営業というよりも、おいしいラーメン屋さんを友人に紹介する感覚

 

 

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